| 2012年4月1日(日) |
| かんてんぱぱ |
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しばらくたってしまいましたが、寒天製品ブランド「かんてんぱぱ」の、伊那食品工業へ5〜6年ぶりに行ってきました。
同社の敷地内には、直販店のほか、土産雑貨の店、レストラン、美術館(ギャラリー)などがあり、一般客でにぎわっています。
私自身は、十数年前に塚越社長(当時)の講演セミナーを聴きに行ったのが最初で、そのとき持ち帰ったカタログで我が家のかみさんが、「かんてんぱぱ」商品を買うようになったのが成り行きです。たまたま、妻子と松本行きの用事ができたため、その帰りに再訪したのでした。
十数年前のセミナーの記憶も薄れてしまったため、経営品質向上の勉強をし直そうと思い、塚越会長の本を買って読みました。(われながらあっぱれ!)
わが社も、この本を見習って「社員を幸せにする」会社にしていこうと、あらためて思い直しました。経営者の方でなくても、ぜひお読んでみてください。
レストランの伊那名物「ソースカツ丼」も美味しかったです。(写真撮り忘れ残念)
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| 2012年1月29日(日) |
| SKIへ |
2年ぶりに、地元のおじさん連中でスキーに行ってきました。スキー場は、木曽の「やぶはら高原」で、私自身10年ぶりのスキー場です。
スキー人口も減り、国道19号もスイスイでした。(寂しさもあり)。
我等おじさんたちの目的は、スキーよりも、前泊の民宿での宴会にあるため、無事ゲレンデに出られるだけでも大したものです。
民宿の自家製?「どぶろく」、どろどろで美味しかったですよ。清酒とはぜんぜん違う味でした。 |
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| 2011年10月10日(月) |
| 佐久島へ |
10年ぶりに家内とともに佐久島へ行ってきました。佐久島は、愛知県三河湾内の離島で、現在住人288名の小島です。島内には、さまざまなアート作品が置いてあり、観光・ピクニックのポイントとしてPRされています。アクセスは西尾市の「一色さかなセンター」の渡船場より25分です。
西港で下船すると、歓迎幕とともに、島の子どもたちの祭りばやしと太鼓が出迎えてくれてビックリだったのですが、これには訳があり、同じ時間に、大村愛知県知事が島の視察に来ていたのでした。愛知の離島の振興・PRのために知事も一生懸命やってくれているようです。その後も、TVの取材陣を引き連れての行列にしばらく合流となってしまいました。
黒壁の路地がすばらしい西集落でした。
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暑い日になったため、1時間も歩いたところで飲み物がほしくなったのですが、集落(港)を離れると自動販売機が見当たらず、へとへとになって東港近くの海水浴場のお店でやっと一息つけました。コンビニや自販機に慣れた自分を反省した次第です。
東港近くの食堂に入って昼ごはん。店の中には、ウドちゃんの色紙が貼ってあったりします。
注文したのは「大アサリ丼」と「焼きサザエ」(とビール)。大アサリ丼は、島の名物グルメで、でーじ美味かった!お土産に持ち帰りたいくらいだったのですが、お土産店は島内にないようで、もう一回食べるにはもう一度行くしかない!
また食べに行く日まで、佐久島の皆さんお元気で!
反歌
何もなき島がうれしや大あさり丼 |
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| 2011年9月4日(日) |
| 棟方志功 |
愛知県美術館へ「棟方志功展」を見に行ってきました。今までは本やTVでしか見たことがなかったので、ぜひ機会があればと思っていましたが、なかなか時間がとれず会期の最終日になんとか見に行くことができました。
有名な釈迦十大弟子の柵や何メートルもある大作も展示されており、しげしげと見入って参りました。
白黒の板画の力強さもすばらしかったのですが、彩色の作品もすばらしく、ねぷた祭りを描いた絵巻などは、故郷への想いがユーモアとともに伝わってくる作品で、強く印象に残りました。
棟方は日本が誇る独創的な芸術家だと思います。また、どこか岡本太郎の縄文芸術に通じるような感じを受けます。縄文土器は、棟方やねぷたの彩色が似合うような気がします。
尚、当展は東北復興支援特別企画ということで、いつか棟方や宮沢賢治を目当てに東北へ旅行に行ってみたいものだと思います。 |
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| 2011年8月18日(木) |
| 研修会 |
商工会青年部のOB会的な集まりがあり、久しぶりの仲間に会ってまいりました。
研修会では、宮城県の商工会青年部・県連会長さんが、遠路名古屋までおいでいただき、大震災の状況や教訓などを話していただきました。
宮城県の青年部員の中にも、何人かの犠牲者が出たことや、ご自身の地震時の経験談、実際の津波の映像など、当事者の生々しい声を聞くことができ、有意義な講演でした。ありがとうございました。
あらためて、早い復興を祈念し、微力ながら支援を続けていきたいと思います。 |
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| 2011年7月30日(土) |
| 親睦旅行・岐阜へ |
いろいろな事情がありまして、今回、岐阜県各務原の「航空宇宙博物館」と、「アクアとと岐阜」という水族館へ行ってきました。地元経済団体の夏休み家族サービス企画なのですが、家の子どもらは、高校大学でついてきてくれるはずもなく、一人で家族親睦会に参加した訳であります。
航空博物館に人力飛行機が展示してあり、琵琶湖で毎年やっている人力飛行機大会に出たやつかなと思いながら撮影してきました。フォルムが美しいですね。
水族館にいた暢気なカピバラ君。世界最大のネズミとの事です。
お土産に「カピバラストラップ」その他購入して参りました。 |

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| 2011年7月5日(火) |
| ねじ花 |
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庭の芝生に、ネジバナが咲きました。
毎年少しずつ増えています。
芝刈りのとき、葉を確認して、
一緒に刈り取らないようにしておくのが、コツです。
多年草なのか、毎年同じところに出てくるような気がします。
反歌
芝刈りの手を止めさせるねじ花に
腰を下ろして初夏の汗拭く
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| 2011年6月19日(日) |
| 長浜(滋賀)へ |
町内会役員の研修旅行で、滋賀県の長浜へ行ってきました。黒壁スクエアという古い建物を利用した、ガラス工芸のお店などが有名で、観光客も結構いっぱいでした。
女性はガラス工芸や装飾品に目がないでしょう。しかし、左党の我等数名は、ガラス館を一瞥した後、一路地元ビールの「長浜浪漫ビール」へ急いだのでありました。
昼食後で腹一杯(既に酔いもいい加減まわっている)で、バスの出発時間まで30分ということで、おいしそうなつまみは断念して、地ビールで乾杯と相成ったわけであります。
本来ならば、鯖寿司や近江牛をむしゃむしゃとやりながら、じっくりと苦いビールの味を堪能すべきなのでありますが、残念ながら、時間に追われビール1杯のみで店をあとにしたのでありました。 |
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長浜の「まちづくり」ポイント。
1.景観〜歴史的建物利用・町並み
2.地元食材〜フナ(熟れ)寿司・地酒(ビール)・農産直売
3.伝統産業〜ガラス製品・老舗
4.美術館や神社仏閣
やはり、黒壁スクエアさんが、まちおこしプロデューサーなのでしょう。 |
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| 2011年6月16日(木) |
| アマガエル アゲハ蝶 |
工場の敷地内で、アマガエルを見つけました。
アゲハ蝶も。 |
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| 2011年6月8日(水) |
| ミスパッケージ |
何年も前に買ったタバコの、ミスパッケージ品を取ってあります。
プレミアが付くかと思って取っておいて、事務所に飾って(?)いるのですが、誰も気づいてくれません。
お宝探偵団では、どのくらいの価値があるのでしょうか?
だんだん包装フィルムが、くたぶれて来てます。
お蔵入りする前に、写真だけは撮っておこうと思った次第です。 |
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| 2011年5月26日(木) |
| 庭石菖 |
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工場の庭に、庭石菖/ニワゼキショウ(アヤメ科)が満開になりました。
毎年、種を落として増えています。
アヤメ科なので、5〜6月が旬のようです。
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| 2011年4月9日(土) |
| 佐奈川の菜の花・桜 |
私がNPO活動で環境整備をしている佐奈川の写真です。去年、地域の皆で種をまいた菜の花が満開となりました。桜も丁度見ごろでした。が、この日は小雨のため、花見の人もおらず、静かな情景となりました。
小さな花を咲かせましょう
いろんなところに咲かせましょう
小さな花を咲かせましょう
気づかれないように咲く花が
あなたの思い出になるように
気長に汗をかきましょう
小さな花は何の花
道端に花を咲かせましょう
小さな花を咲かせましょう
道端に花が咲いたなら
よちよち歩きのちびちゃんが
見つけて摘んで帰ります
気長に汗を流しましょう
小さな花は何の花
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| 2011年3月20日(日) |
| 東日本大震災 |
2月に旅行に行ったばかりの仙台地域を含む東北一帯が、かつてない大地震に襲われるとは思いもよりませんでした。
あらためてお見舞いを申し上げ、一日も早い復旧を祈念いたします。現在私に出来る支援は、募金などしかありませんが、少しでも手助けになれるよう続けて行きたいと思います。 |
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| 2011年2月19日(土) |
| 仙台・塩釜へ |
2/19〜20の二泊三日で仙台・塩釜・松島へ行ってきました。研修旅行ですので、ビール工場の見学や笹かまぼこ作りの体験などが、普通の観光とはちょっと違うところ。
話は戻りますが、二日間天気に恵まれ、仙台行きの飛行機から見事な日本列島の眺めも楽しむことができました。写真は、飛行機から撮った富士山です。
仙台といえば牛タンで、もちろん牛タンの老舗で牛タン定食をいただいてまいりました。(うまし!)
ただし、惜しいことに、牛タン定食の写真は撮り忘れました。 |
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塩釜の魚市場では、一般客が直接商品を買うことが出来ます。
1、自分の食べたい食材を(グループで)買う→2、市場の隅にある食事コーナーに持っていく→3、焼き魚はそこで焼いてもらえる→4、どんぶりご飯と味噌汁をたのむ(300円)→5、ビールや地酒を飲みながら刺身などを賞味する→6、どんぶりにマグロ・うに・イクラなどを山盛りにして食べる→7、焼き魚が出てくるので頬張る→8、お酒をお代わりする→9、以下、満腹になるまで繰り返し。
私は、松島の風景よりも、塩釜の市場が最高でした。花よりだんご。
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| 2011年1月17日(月) |
| 雪が積もった(やっとかめ) |
近年温暖化で、雪が積もることがほとんどなくなってしまったのですが、数年ぶりに1/16〜17の寒波には10cmほどの積雪となりました。
工場の除雪作業は小一時間で済み、大した被害もなく助かりましたが、交通はかなりマヒしました。全国ではニュースで大きな被害が出ているとのこと、お見舞い申し上げます。
うちの犬は雪に弱く、残念ながら、庭を駆け回りませんでした。
童謡のような雪にはならざりき
白い景色をめでるまもなし |
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| 2011年1月4日(火) |
| 初詣 |
地元の豊川稲荷へ家族と一緒に初詣に行きました。三が日は混雑で行きたくないので、4日に行ったのですが、結構行列が長くお参りするまで約1時間かかってしまいました。(お疲れ!)
参拝の後、皆さんの商売と健康と子どもの学業を祈願するため「幟」も奉納して参りました。
2011年がよい年でありますように!
幟たて狐うどんへ足早に
きしめんも待ったなし
お互いに長い箸 (自由律) |
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| 2010年12月31日(金) |
| 酒ビン |
年末大掃除に、この2〜3年取っておいたお酒のビンを処分しました。めずらしいものだけを選んでとっておいたのですが、数十本となり置場所もなくなり、ラベルも劣化してきたので、そろそろ限界と思い廃棄の前に写真を撮りました。
その中でも、右の2本は、私の思い入れの深かったものです。味や感想などの記録までつけてないので思い出せませんが、☆5だと思ってください。「青酎」は特に個性的だったと思います。
さらば空き瓶に冬の風
(よみびとわたし) |
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| 2010年12月5日(日) |
| 大いちょう |
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当社の近くにある大イチョウ(前述)が、紅葉したので写真を撮ってきました。
私だけでなく、写真撮影のため何人かの人がカメラを構えていました。
観光バスも見物に立ち寄るとのことです。
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| 2010年11月12日(金) |
| モクモク手作りファーム |
三重県伊賀市にある「モクモク手づくりファーム」へ視察研修に行って来ました。同ファームは、ハムやソーセージなど、手づくりの農産品の生産販売や、有機無農薬栽培などの食材を使ったレストランなどを経営する体験型アグリパークで、既にマスコミでも多く紹介されよく知られた企業です。年間に何万人もの人が訪れています。
同社を起業した専務の吉田さんに話を伺うことが出来ました。
* 1次×2次×3次=6次産業
* 商社などに卸さず、自社直販する→価格決定権を担保するため。
* 農協の金融を使わない→シバリが多くなる。
* 園内に自販機は置かない。→客と対等な立場で営業し、自社の理念をくずさない。
* 商品開発・販売・設備など自社スタッフで行う。
* 旅行代理店に委託しない。
* 直営レストラン→バイキング・近距離圏
* 品質・価格について、顧客を説得し理解してもらう努力。(安価競争はしない)
* リピート客・高額購入客の満足度を高める工夫。(通販会員)
* 農商工連携「既にやってきてるでしょ」。「サンヨネ」。そのほか、沢山。
私の会社経営の指標として、非常に参考になることばかりで、あらためて感謝申し上げます。
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| 2010年10月10日(日) |
| 唐招提寺の苔 |
最近マイブームの苔の写真その2として、唐招提寺の庭の苔です。地形そのままのデコボコ感が非常によく、我が家の苔とは種類も違いみごとでした。
さすが鑑真和上。 |
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| 2010年10月10日(日) |
| 奈良へ |
奈良へ家内と日帰り旅行に行ってきました。薬師寺・唐招提寺・東大寺を観てまわりました。東大寺は、修学旅行以来30余年振りの訪問となりました。
奈良周辺には、先日なくなられた書家の榊莫山先生揮毫の書や石碑が多くあるようで、訪れた東大寺二月堂にも額が奉納されていました。(写真)
莫山先生の書は、軽妙な美しさとユーモアがあり、書を見ただけできょろきょろ眼の笑顔が思い浮かびます。(TVでしか拝見したことがありませんが、昔、教育テレビで毎週欠かさず先生の番組を楽しみに見ていました。)
最近は古典的な書ではなく、デザイン的な書がよく話題になっているようですが、氏は今に至る新しい書のパラダイムを開いた一人だと思います。ちなみに私は、藤沢秀行氏(棋士・故人)の書も大好きです。
こんな素敵な字を書いてみたいものです。 |
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| 2010年10月3日(日) |
| 佐奈川の彼岸花 |
私、豊川市内を流れる佐奈川という小さな川で、ボランティアの河川の環境改善活動を10年ほど続けています。その組織「NPO法人 佐奈川の会」では、河川敷の草刈や花の育成、様々なイベントを年間通して行っています。
いつも手入れをしている佐奈川の河川敷では、毎年秋分の日頃に、彼岸花が見事に咲くのですが、今年は猛暑のせいか10月に入って満開となりました。彼岸花は、10年前から参加者の方がコツコツ植えてくれたもので、感無量といったところです。(そのうち名所になる?)
写真は、佐奈川クリーンアップ(ゴミ拾い)イベントのボランティア参加者と彼岸花の様子。
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| 2010年9月21日(火) |
| 百合 |
百合の花が咲きました。工場の隅に自生して、今年で3年目になります。毎年同じ株(根っこ)から生えて来るので感心します。
今年は名古屋で生物多様性条約国会議(COP10)が開かれるので、それにちなんで工場敷地内に、どのくらい植物の種類があるか数えてみたら、どうも50種程度はありそうでした。
はびこる外来種は困りますが、雑草・野草も大切に手入れしています。私は「オオバコ」が好きで、駐車場回りに植えています。
名付けて「野草ガーデニング」といったところです。
ちなみに、E.ウィルソンの名著「生命の多様性」が出たのが1992年ですので、はや18年が経ってしまいましたが、「生物多様性」の重要性が日本にも根付くことをCOP10に期待しています。 |
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| 2010年8月13日(金) |
| 盆踊り |
数年前に、地元町内会の「体育委員」を引き受けたのがきっかけで、ここ数年毎夏は盆踊りに精を出しております。体育委員は本来、地元の体育行事の裏方なのですが、私の町内会では元々開催していた青年団が解散してしまったため、体育委員が主になり盆踊り行事を行っています。
私は既に体育委員のOBなのですが、現役委員だけではとてもこなせないため多くのOBが継続して参加協力しています。練習ややぐら建てなど10日間ほどを費やしての盆踊り当日は、多くの子どもや地域の皆さんが参集くださって、大いに盛り上がった次第です。
盆踊りといっても結構ハードで、「ブンガチャ節」や「ドラえもん音頭」を踊れば汗ダクダクです。
打ち上げのビールの美味さは格別。
ご先祖様も元気な子ども(&おじさん)の姿をみて、喜んでいると思います。 |
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| 2010年6月14日(月) |
| さんぽ道 |
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我が家の犬の散歩コースに、その名も「さんぽ道」という蜂蜜屋さんがあります。いろいろな蜂蜜を量り売りしています。そのほか、地元の有機野菜を使ったジュースや各種小物雑貨なども。喫茶コーナーもあります。
写真をみてのとおり、まるで絵本のようなお店で、田園に突如現れた「ムーミン谷」のような景色です。
TVで紹介されたりして、結構遠方から来客があるとのことです。
ここのご主人が、前回の「大イチョウ」の保護活動をしている方です。
是非お店に寄ってもらい、ここでも記念撮影を!地元の名所です。
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| 2010年5月22日(土) |
| 大銀杏の木 |
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当社の近くに立派な大銀杏の木があり、昨年来、報道されてより秋になると見物にみえる方が多くなりました。
この大銀杏、私の子どもが通った保育園の隣の敷地にあり、保育園の親の会は秋に実ったギンナンを集めて活動資金にしていたと思います。
報道されてからは、観光資源として育成保護するため、地元の方が会をつくり世話をしています。
去年の台風でかなり枝が折れて、酷い姿になってしまったのですが、先述の人たちの手入れのおかげで、新緑が復活しています。
地域の人々の憩いの場として、保全されることになり、豊川市の判断は喜ばしいことだと思います。新聞記事を読みたい方は画像(JPEG)を保存して拡大してください。
日立の「この〜木なんの木♪」のようになるといいですね。
近くにお寄りの際は記念撮影でもいかがでしょうか。
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| 2010年5月2日(日) |
| 金沢・兼六園の苔 |
連休に金沢へ。兼六園に寄りました。最近「苔」がマイブームで、自宅のコケを育成しながら眺めていたりするのですが、さすがに兼六園のコケは見事でした。
杉苔がふかふかして、雑草一つありません。我が家の苔もこんな風になればと思う次第です。
写真は、兼六園の根上松の根元の苔。 |
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| 2010年2月27日(土) |
| 志賀高原 |
長野県の志賀高原へ、友人仲間6人でスキーに行ってきました。
スキー場の天辺は標高2000Mで、そこのレストランのベランダからの景色です。
下のゲレンデはガスがかかっていましたが、上に登ると雲海の向こうに妙高山を望むすばらしい展望が開けていました。
ビールを飲んで、カツ丼(¥1000)食べて、こんな景色を見られて幸せです。
同行の友人は鬼のように滑るので、私は着いていくのに必死(派手な転倒多し)で、今は筋肉痛と闘っています。 |
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| 2010年2月8日(月) |
| 四国・松山へ |
一泊旅行で、四国へ。まずは電車で善通寺市へ移動し、本場の讃岐うどんツアーです。タクシーの案内で3軒のうどんやさんを食べ歩きです。写真は、なんとビニールハウスをお店にしたうどん屋さんで、店名不明(看板がない)。どの店も、個性的で、安くて、うまい。200〜300円で大満足できました。腰の強さがいいですね。
讃岐は、雨が少ないため古来米作よりも、上質な小麦の産地だったとのことで、うどんが盛んになったとのこと。(空海さん伝来)。おみやげget。 |
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今治市(いまばり)では、地場産業のタオル美術館を訪問。
以前、今治のタオルメーカーの社長さんの講演を聴いたことがあり、中国の量産安価品に押されたが、今は、竹の繊維を使うなどの高品質タオルに注力し、世界に販路を広げているとのことでした。中小企業は、品質で差別化を図ることが、経営持続のための条件です。
写真は、染色した糸をチーズ形に巻いたロールが、壁一面に飾られているところ。ステンレス製品では、カラフルな色でデザインすることがまずないため、うらやましい限りです。 |
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松山は、道後温泉。初めて行きました。なんといっても、この建物が素晴らしい。そして現役で使われている。観光ホテルの高層ビルの中に、まさに神隠しのように鎮座しておりました。
ゆっくり温泉を楽しむ時間がなかったので、一番安い入浴料¥400+貸しタオル・石鹸付¥60のコースでしたが、歴史を感じるいい湯でした。
古い路面電車の車両も味がありましたが、「坊ちゃん」の時代の街並みは既に失われていて残念です。市街地の温泉の難しさを感じます。 |
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写真は、松山城の天主から瀬戸内を望む風景。
私の尊敬する民俗学者、宮本常一は、旅にでて町や村に着いたら、その地域の「一番高いところ」へ登りなさい、という父からの教えを記しています。
昔のことですから道に迷わないためということですが、町並みや風景から、その地域の産業や歴史が読み取れるのだと思います。
私が、旅に出るときカメラを忘れないのは、宮本常一の写真と著作の影響です。(島へ行くのもその影響です)。 |
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| 2010年1月4日(月) |
| 2010年 新年 |
謹賀新年
本年も変わらぬご愛顧のほど、お願い申し上げます。新年を迎えあらためて取引先の皆様へ感謝とお礼を申し上げます。
写真は、当地のシンボルとなっている本宮山(ほんぐうさん)と豊川(とよがわ)です。本宮山は、地元の霊峰でもあり、経済の復調を祈念して、新年の標語を一つ。
「あなたはもう元気になって、これからやる仕事がある!」
(カート・ヴォネガット) |
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| 2009年10月30日(金) |
| 関谷醸造見学 |
愛知県の奥三河にある、造り酒屋「関谷醸造」さんを訪ねました。農商工連携事業での研修です。昔から地元では「蓬莱泉」ブランドの日本酒で知らぬ人はいないくらいで、最近は、少量しか出回らない高級酒が人気となっているようです。(地元に住んでいても、簡単に手に入らなくなっている。)
写真上の関谷醸造の専務さんに話をうかがいながら、醸造所の中に入って見学させていただきました。また、酒造りのことだけでなく、マーケティングや品質管理の方法に至るまで聞かせていただき、非常に参考になりました。(有難うございました。)
関谷醸造さんは農業法人の資格をとり、農地を借り受け自社で酒米を栽培しています。高齢化などで田んぼが出来なくなる農家が増え、関谷醸造さんが借りている農地も年々増加しているそうです。将来的には、自社生産米の率を4割から5割程度にしていきたいとのこと。自前で作ったお米で酒造りをするのですから、品質は抜群でしょう。
見学した醸造所では、若手の職人さんの研修(技能向上)のため、小ロット品を手作りしています。機械の自動化が進むと、酒造工程の「なぜか」を知ることが出来なくなるとのこと。非常に大事なことです。
「自分で造り、自分で売る」農商工連携もここが出発点だと思います。
写真下は、醸造所にある直売コーナー。生酒を量り売りしてくれます。是非お立ち寄りを!
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| 2009年10月28日(水) |
| 朝来市へ |
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仕事で兵庫県朝来市(あさご)へ行ってきました。車で日帰り(往復750km)だったため、客先訪問のみ、観光地にはいけませんでした。
ご当地グルメは、最大の関心事ではありますが、食事はサービスエリアの食堂となりました。
その代わりに、朝来の道の駅のパンフレットを持ち帰り、今回は写真で我慢し、捲土重来を誓うのでありました(笑)。
次回は、行商ではなくグルメ温泉ツアーで行きたいものです。
右は、朝来のパンフより抜粋です。
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| 2009年9月21日(月) |
| 答志島へ |
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9月の連休に日帰りで三重県の答志島(とうしじま)へ行ってきました。
海女小屋でイセエビ丸焼きいただきました。mayu〜
答志島の奥さん方が、観光ツアー会社を起こして、いろんな企画で島興しをやっています。
答志島へは、鳥羽から市営連絡船で30分です。
これで、日帰り圏内で行った島は、佐久島・日間賀島・篠島・神島・答志島となりました。
次は何処の島へ
(島のガソリン税を安くするべきだと思います)
写真は、島の老舗佃煮屋さんの手作りチラシで、裏面には地元の記事などが書かれています。
皆さんも是非お出かけを。
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| 2009年7月31日(金) |
| 当社のエコ活動・雨水タンク |
当社のような零細企業は、大きな予算を使って環境活動をすることが出来ません。よって、お金をなるべく使わずに自前でこつこつ出来ることを工夫しながらやっています。
写真は、ドラム缶を使った雨水タンクで、会社のカーポートの雨水を溜めて、敷地内の植木や芝生・花などの水やりに使っています。
ドラム缶は市販のものですが、フィルターやバルブ・架台(脚)は工場で余った材料を利用して造りました。結構重宝しております。
もともとは環境のためというより、水道料を少しでも節約したいがために、商品見本をかねてつくったものです。「経費節減→省エネ・省資源→自然の力を利用する」という発想が結果的にエコ活動に結びつくのだと思います。太陽光発電や風力発電は、すぐには導入出来ないので、雨・風・光・重力などをシンプルに利用できることをやって行きたいと思います。
この雨水タンクはステンレス製なので、たぶん100年以上は使えるでしょうから、いつかは元が取れるはずです。(笑) |
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| 2009年5月3日(日) |
| 五箇山 |
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モンベルイベントの帰り道に、五箇山の世界遺産集落を訪ねました。
こじんまりとした茅葺屋根集落で、周りの水を張った田んぼが鏡のようになって、すばらしい景色でした。私の祖父母の家も、小学生の頃は茅葺で夏休みには、いつも泊まりに行っていたのを思い出します。
「こきりこ節」もよかったし、そばも豆腐もおいしかったです。お土産にかった地酒は、おいしくいただいております。
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| 2009年5月2日 |
| モンベルのイベント |
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ゴールデンウィーク5/2-3の休みに、石川県羽咋千里浜で行われた「モンベル」のイベントに行ってきました。(高速料金¥1000ツアー)「モンベルmontbell」は、アウトドアスポーツ用品のメーカーさんです。
会場では、私の尊敬するモンベル会長の辰野氏・カヤック(カヌーイスト)で有名な作家の野田知佑氏(サインget)・バックパッカーのシェルパ斉藤氏(サインget)にお目にかかることができました。また、オカリナの宗次郎さんのコンサートなど1日楽しく過ごしてきました。
モンベル社員や地元の方々の手作りイベントで、のんびりテーゲーな感じがとてもよかったです。
写真上は、体験試乗用のカヤック。写真下は、シェルパ斉藤さんの、バックパッキングコーナー。
アウトドア用品メーカーには、モンベルやパタゴニアなどユニークな経営をしている会社が多いですよね。
PS.羽咋で泊まった民宿「清水」さん。料理おいしく、お酒もうまく、有難うございました。
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| 2008年10月16日(木) |
| 2008洗浄総合展 |
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洗浄総合展に出展しての営業風景です。
(東京ビッグサイト)
当社は、専門の営業マンがいませんので、
年に1〜2回は、展示会に出展してPR営業をしています。
当社の製品は、実物を手にとって見てもらうことが大切で、
カタログ写真や図面では、良さを実感してもらえないため、
実物を見てもらう意味でも展示会は重要です。
費用はかかりますが、
遠方のお客様に会える機会にもなり、
非常に有意義な話が聞くことができました。
ご来場者様へ厚くお礼申し上げます。
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| 2008年3月29日(土) |
| 工場の庭に花が咲きました |
木蓮の花が今年も咲きました。
木蓮が咲くと、桜も咲き出し、
春が来たことがわかります。
今年の冬は冷え込みが厳しかったものの、
雪は一度も積もりませんでした。
私が子どものころは、
一冬に2〜3回は雪が積もって、
雪だるまで遊べたものです。
地球温暖化対策と工場緑化のため、
敷地内に、なるべく草木を植え、
舗装を極力控えています。 |
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| 2008年2月2日(土) |
| ニッカ余市蒸留所 |
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北海道・余市にあるニッカのウィスキー工場を見学してきました。(商工会メンバーの研修旅行)
ニッカの創業者は、毎日ウィスキーを1本空けるほどの方だったそうです。自社商品が大好きでなければ会社経営はできませんよね。
よい品質のウィスキーのために、伝統的な製造方法と近代的な管理をブレンドさせている見事な工場でした。
ちなみに、社名は、大日本果汁の省略名が「ニッカ」になったとのこと。私は初めて知りました。
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| 2007年9月17日(月) |
| オークヴィレッジ |
高山市清見(旧清見村)にあるオークヴィレッジを訪ねました。オークヴィレッジは、「100年かけて育った木で、100年使える家具をつくる」という理念のもとに、テーブル・椅子・コップや皿などの小物から、住宅建築まで手がけている会社です。
代表の稲本正氏(写真の紺の作務衣の方)は、どんぐりの植林(森作り)などを行うなど、環境活動でも活躍されています。(多くの著作あり)。稲本氏に直に会うのは初めてで、うれしさのあまり、買った本にサインをしてもらいました。
今回数年ぶりに訪ねたのですが、たまたま材料や作業場の見学ツアーをしてくださるということで、普段はみられないところを解説していただきながら教えていただくことが出来ました。案内役の製材担当の住さんありがとうございました。
私は木材だけでなく、機械や木工道具などを興味深く見させていただきました。職人技のものづくりは、手作業道具が大切なのです。(もちろん技能も)。
オークヴィレッジには、木工と金属加工の違いはありますが、単品手作り品という私どもの会社と共通の面や、またその経営姿勢に薫陶を受けることが多く、内緒で参考にさせていただいております。産業スパイではありません(笑)。
写真中段は、ショールームの入口。
写真下は、展示品のすばらしいテーブルや調度品。 |
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| 2007年4月3日(火) |
| 工場風景 |
工場内の風景です。
5S推進で全社努力中ですが、
やるべきことが、次々とでてきます。
5Sに終点なしですね。
2007/4/3 |
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| 2006年11月 |
| ネコバス |
地元のイベントで、久しぶりにネコバス登場です。
会場内で走行スペースをつくってもらい、
子どもを乗せて一回り。(約20人乗り)
寒い中でしたが、子どもも親も大喜びです!
ネコバス好評に付き、近隣のイベントへの貸し出しも多く、1年間で少し色あせしてきました。
オフシーズン中に手入れをして、来期に備えます。
(一宮商工会青年部 2006年11月) |
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| 2006年9月 |
| 台車 |
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自社用の板材用台車を作りました。
苦労して作ったのに材料を置いたら
本体は見えなくなってしまったので(当然ですが)、
写真でアップしました。
サイズは600×800×1000hです。
社内で作れるものは、自前で作るのがとりえです。
でも、既製品を買ったほうが安くて機能的な場合も
往々にしてあります。(がっくり)
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| 2006年3月 |
| 展示品 |
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事務所前に置いてある展示品です。
飾ってあるだけではなく、
お客様との打ち合わせや見本として使います。
金網の仕上げ具合や使い勝手は、
図面だけでは判断できないので、
現物を触りながら話をすることが大切になります。
相談で来社されるお客様のために、
さまざまな製品を展示しております。
ぜひ一度ご来社下さいませ。
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| 2005年10月 |
| ねこばす |
地元の一宮町商工会青年部で
ネコバスをつくりました。
子どもたちに大好評です。
次回登場はいつ?
2005年10月 |
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| 2005年6月 |
| つばめ |
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工場の軒下に、ツバメが巣をつくり、
4羽の子どもが無事に巣立ちました。
去年は、スズメとの闘いに敗れて、
この巣を使えなかったので、
今年はうれしい限りです。
2005年6月
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| 2005年4月 |
| サボテンの花 |
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今年もサボテンの花が咲きました。
工場の軒先で、お客様のお迎えです。
横のゴジラくんは門番?ですが、
長年の風雨によって鼻が割れてしまいました。
2005/4月
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